ゅういんの最新レビューならココッ 2017年度

心に!響く何かがあったようで!3歳の子供が初めて暗唱した本です!!図書館で借りていたのですぐに購入しようと思い!近くの本屋!そしてターミナル駅の大規模書店を探しても!在庫なし。。娘には兄弟がいませんが、この本を読んでもらってから、ますます「お姉さん」を意識するようになったみたい。

コチラですっ♪

2017年11月02日 ランキング上位商品↑

ゅういんいもうとのにゅういん (こどものとも傑作集) [ 筒井頼子 ]

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この絵本は「あさえとちいさいいもうと」の続編のような感じであさえといもうとのあやちゃんがまた登場します。別のネットで購入したのですが!「在庫なし。私が小さい頃よく読んでもらっていた絵本で、大好きだったので、姪っ子に買ってあげました。こちらもとても良い作品でした。姪っ子にも私と同じような気持ちになって 妹をいっぱいかわいがってほしくて選びました。が!本当に娘が病気になって大変な年末になってしまい(偶然ですが^^:)なんだかこの本読んだ後だっただけに暗い思いに^^:年末はやめればよかったと(苦笑)。うまく言えませんが!大人も子供も関係なく!お互いを思いやる気持ちが詰まった絵本です。気持ちがほんわか優しくなれる本だと思います。林明子さんの絵本は「はじめてのおつかい」「あさえとちいさいいもうと」を持っているのですが!息子が本当に大好きなんです。割合にして9割くらい。どちらかというと3歳の妹の方が「ほっぺこちゃん!ほっぺこちゃん」とお気に入りです。この姉妹は「あさえとちいさいいもうと」という絵本の中でも登場します。長女に寝る前に読んで!と!せがまれることの多い1冊です。図書館で借りてすっかり気に入ってしまった絵本です。5歳と3歳の娘ですので、名前を娘の名前にかえて読んであげるとはにかみながら聞いています。娘が大好きな絵本「あさえとちいさいいもうと」の続編と聞いて!購入!少し大きくなったあさえと!妹のあやちゃんの心温まる絵本です。何度も読みかえした本は購入したりしています。3月に卒園するためもう持ち帰れないので購入しました。筒井頼子さん!林明子さんの絵本は!本当にどれも素敵なものばかりなので集めています。3歳なりに共感できるものがあるんでしょうね。何回も読んでとせがまれる1冊です。とっても気持ちが暖かくなる良いお話だと思います。ここでもやはりお姉ちゃんがさらにお姉ちゃんになってなんだかんだあっても妹思いなところが上手に表現できてると思います。すっかり忘れていましたが!この本は子供心に!何かを感じ取った本でもありました。私が子供の頃に読んでもらった覚えがあります。我が家の次女の出産の時、3歳の長女は立ち合うことはできませんでしたが、待合室で母と待っていて、お産の後すぐ分娩室にきて「おめでとう」と言って私に握手をしてくれました。娘が幼稚園で先生に読んでもらい、大好きになった本です。3歳の娘に読んでやるとなんとも言えないやさしい表情で絵本を見てますよ。年少・年中・年長と娘はこの本を持ち帰りました。そして!「はじめてのおつかい」にも出てくる脇役もこちらに出ていたのを見つけたときは思わず嬉しくてはしゃいでしまいました。入院・手術・お見舞いなど、3歳の息子にはちょっと難しい?内容ですが、真剣に聞き入っています。長女が授乳をしなくなった頃から、寝る前に絵本を読むようになりました。とても気に入って読んでもらっているみたいなので、買ってあげてよかったです。姉妹のお子さんにはぜひ!の1冊です。シリーズで買っていますが、うちも姉妹なのでケンカしなくなるかなとクリスマスプレゼントに添えました。この絵本がすきな人は!「ちょっとだけ」も必読です。この本は姉妹の絵本。うちは上は男の子ですが、この本を見つけた時無性に読んであげた〜いと思いました。我が家には4歳と0歳の姉妹がいます。林明子さんの優しい絵が好きで買ったこの本(#^.^#)この姉妹の2人は、前に持っていた「あさえとちいさいいもうと」という本と同じ人物でした!!うちの、娘も1歳までに2度肺炎で入院したこともあって、お兄ちゃん(4才)は重ねて見ているようです(^_^;)いつも、なかなか貸してあげないお人形を、入院した妹を喜ばせようとプレゼントするお姉ちゃんのきょうだい愛に、感動してしまう絵本です(^_^)一人っ子の娘のお気に入り。幼稚園から図書館が近いので!絵本を借りて帰ります。やさしい気持ちになれる本です。最後にお母さんが肩を抱いてくれるところで、大きく安心するというか、もっとも自分と置き換えて考えられたようです。もう少し大きくなってからがいいかも。幼稚園で週末に本を一冊持ち帰ります。優しい気持ちになれます。けれど姉妹を持つ親、姉妹の子供だからこそ、さらに共感性がありポイントが高くなるところはあるかもしれないです。先生曰く!幼稚園で困っている子!泣いている子がいると自ら率先して助けに行く優しい姿も見られるとの事で…成長したなぁと嬉しく思います。我が家の近所に総合病院があり!頻繁に救急車が通るので!そのたびに病院関連の説明をしていたからか!1歳9か月の娘にも「入院」の理解ができたようでした。この度息子にも妹ができることになったので、購入してみました。4歳と2歳ですが入院や盲腸の言葉がまだ呑み込めないようでした。うちの子供は男の子ですが!十分に楽しめたようです。取り寄せ不可」と回答がきました。1歳の妹のいる3歳の娘の為に購入。他のお友達が借りてしまって借りられなかった時以外はずっとこの本でした。そんなとき、こちらでは迅速に対応いただき、届きました♪本当に感謝感謝です。「あさえとちいさいいもうと」の続編のような形になっていてあれから少し大きくなった姉妹のお話です。林明子さん&筒井頼子さんの絵本なので間違いないと思い購入しました。姉の方は「私も妹が入院したら大事なお人形あげる」と言っています。ひとりっ子のせいか『いもうと』という響きがいいらしくお気に入りの絵本です。ちょっと時代にギャップを感じる設定で始まったので、はじめ子供は引き気味だったのですが、同じ幼稚園児という立場での怖い思いや寂しい思いを共感できたようで、最後の紙包みを開ける場面直前は、もうわくわくという顔で出て来る中身を期待していました。私も幼少期に母に読んでもらった本です。